2011.09.29
【資料ダウンロード】 BtoB企業におけるEメールマーケティング活用実態調査レポート
平成23年9月28日、BtoB企業におけるEメールマーケティングの活用状況に関して、慶應義塾大学ビジネス・スクールの余田拓郎教授研究室と共同で実施した調査結果を発表しました。
BtoBマーケティングにおいて、Eメールマーケティングの導入が進んでいるものの、
体制や予算獲得、PDCAなど、運用面では課題が多いことがわかりました。
調査結果によると、今後の配信予定と合わせると
74.7%のBtoB企業でEメールマーケティングの導入が
進んでいることがうかがえます。
効果測定・分析などPDCAサイクル運用を課題としている一方、
75%の企業がメールのアクション状況を担当営業に共有しており、
BtoB企業におけるEメールマーケティングでは
リアル営業との連携が重要視されていることがわかる
大変興味深い内容となっております。
詳しい調査結果資料をご用意しましたので、ぜひ、ご覧ください。
■調査内容
・メールマガジン実施状況(目的/配信対象/配信頻度/リスト収集方法/種類など)
・制作・配信オペレーション体制/Eメールマーケティングの年間予算
・配信結果分析状況/成果指標/課題など
・回答企業プロフィール(業種/販売形態/所属部署/平均単価)
▼「BtoB企業におけるEメールマーケティング活用実態調査レポート」
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